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産業廃棄物の取扱許可品目

廃棄物収集運搬業許可設備の状況

                                   (平成29年 4月 1日現在)


 廃棄物収集運搬用保有許可車両
許可車両 車種 積載量 積載可能容量 台数
一般廃棄物
  2tパッカー車 2,000kg 6.0㎥ 1台
  3tパッカー車 3,000kg 7.2㎥ 19台
  4tパッカー車 2,000kg 8.2㎥ 0台
  4tコンテナ車 4,000kg 9.2㎥ 0台
    3tバン 3,000kg 20.3㎥ 0台



産業廃棄物



  3tパッカー車 3,000kg 7.2㎥ 13台
  4tパッカー車 2,000kg 8.2㎥ 3台
  4tコンテナ車 4,000kg 9.2㎥ 8台
   2t平ボディ 2,000kg 13.0㎥ 6台
   3t平ボディ 3,000kg 13.7㎥ 2台
    3tバン 3,000kg 20.3㎥ 2台
食品リサイクル専用車 3tバン 3,000kg 20.3㎥ 1台

廃棄物収集運搬用車両に係る低公害車の導入状況 (平成29年 4月 1日現在) 
運搬車の排ガスレベル 台数 割合(%)
平成12年基準低排出ガス車 4
平成12年基準超低PM排出ガス車 24 44
平成17年規制適合車
平成17年基準低排出ガス重量車☆
平成17年基準低排出ガス重量車★ 14 26
平成22年規制適合車
平成22年基準艇排出ガス重量車☆  3 6 
全保有台数 54 100

産業廃棄物保管積替施設
工場名 種類 最大保管量
  城南島工場


  廃プラスチック 67.9㎥
  金属くず 8.0㎥
  ガラスくず 0.2㎥
   綾瀬工場



  廃プラスチック 36.0㎥
  木くず 8.0㎥
  金属くず 8.0㎥
  ガラスくず 1.6㎥

※当社は、全て車両による収集運搬を実施しています。
 別記許可証の範囲内において、廃棄物の処理を受託致しますので御連絡をお願い致します。



廃棄物収集運搬受託処理量の過去3年間の月別推移  (平成29年 4月30日現在)
(単位:トン/月)
一般廃棄物 食品リサイクル物 産業廃棄物 段ボール等
平成26年 4月 1,006.5 115.1 240.6 1,187.0
         5月 1,044.4 120.3 227.5 1,233.0
  6月 1,026.1 119.9 239.2 1,259.9
7月 1,103.8 129.3 220.1 1,312.4
8月 1,056.5 250.9 255.2 1,280.4
9月 996.6 104.7 242.5 1,246.9
10月 1,002.0 113.4 261.7 1,295.6
11月 1,034.2 105.7 213.2 1,331.9
12月 1,168.5 108.2 287.8 1,451.0
平成27年 1月 1,065.6 80.8 228.4 1,218.2
2月 911.2 71.8 199.4 1,092.1
3月 1,087.7 89.8 233.6 1,301.0
4月 1,051.5 76.3 289.0 1,231.6
5月 1,168.4 21.0 239.3 1,270.5
6月 1,112.5 64.3 241.8 1,274.0
7月 1,136.3 104.0 259.4 1,319.7
8月 1,141.3 108.3 144.4 1,279.8
9月 1,032.0 96.0 225.1 1,228.8
10月 1,038.1 98.4 249.0 1,257.5
11月 1,066.0 114.9 225.3 1,191.4
12月 1,133.2 112.2 274.1 1,316.9
平成28年 1月 1,086.0 49.6 241.9 1,200.2
2月 956.5 85.8 253.8 1,089.9
3月 1,031.9 82.2 252.3 1,223.6
4月 1,018.8 68.4 257.7 1,178.5
5月 1,102.5 81.8 263.4 1,210.6
6月 1,036.7 72.5 245.9 1,188.5
7月 1,095.0 83.2 254.9 1,270.4
8月 1,134.4 89.8 256.8 1,221.3
9月 1,060.4 84.7 275.4 1,090.4
10月 1,033.4 73.5 264.6 1,106.0
11月 983.7 66.4 251.6 1,055.4
12月 1,091.5 74.0 252.5 1,233.4
平成29年 1月 1,027.9 63.7 259.4 1,061.6
2月 899.9 63.4 273.2 1,094.7
3月 1,039.3 68.3 282.4 1,058.5
  

産業廃棄物処分業許可設備の状況
工場名 綾瀬工場 川崎工場 城南島工場
施設の種類 中間処理 中間処理 中間処理
産廃の種類 発泡スチロール 発泡スチロール 廃プラスチック
金属くず
ガラスくず
設置場所 綾瀬市 川崎市 大田区
設置年月日 昭和63年 3月 8日 平成10年 5月 1日 平成18年 8月 3日
処理能力
1.6t/日
1.6t/日
廃プラ:1.44t/日
金属 :1.28t/日
ガラス:4.80t/日
処理方式 減容固化 溶融 圧縮梱包・破砕
処理の概要 摩擦熱を利用し、発泡
スチロールを減容固化し、
生成したインゴットを再資
源化原料として出荷
摩擦熱を利用し、発泡
スチロールを減容固化し、
生成したインゴットを再資
源化原料として出荷
手選別で品種毎に分別し、圧縮梱包又は破砕後
再資源化原料として出荷
最終処分 有価売却 有価売却 有価売却

処理工程
 ◎ 川崎工場・綾瀬工場
    搬入受入→粗破砕→微破砕(溶融固化)→インゴット生成→製品保管→樹脂原料として出荷
 ◎ 城南島工場
    (廃プラ) 搬入受入→手選別→圧縮→梱包→製品保管→樹脂原料として出荷
    (金属)  搬入受入→磁選別→圧縮→梱包→製品保管→製鉄原料として出荷
    (ガラス) 搬入受入→色別に手選別→破砕→製品保管→ガラス原料として出荷


中間処理により再資源化原料として過去3年間に出荷した月別廃棄物量(平成29年 4月30日現在)
(単位:トン/月)
工場名 綾瀬工場 川崎工場 城南島工場
処理した廃棄物名 発泡スチロール 発泡スチロール 廃プラスチック アルミ缶
平成26年 4月 11.5 25.1 29.7 6.2
5月 23.1 32.2 27.3 5.9
6月 11.5 26.8 33.5 6.8
7月 24.1 30.5 29.8 6.3
8月 25.2 33.6 26.5 7.1
9月 12.6 28.5 26.0 7.2
10月 25.1 31.0 28.2 7.7
11月 12.6 36.7 22.1 5.1
12月 25.0 25.3 28.6 4.6
平成27年 1月 19.3 33.3 21.3 7.4
2月 21.7 26.2 20.4 4.5
3月 11.8 24.9 24.2 4.9
4月 12.5 30.7 26.6 6.8
5月 23.5 30.9 25.8 5.3
6月 24.5 29.3 26.7 6.2
7月 12.2 30.5 29.8 6.3
8月 24.0 34.6 28.2 6.9
9月 22.6 32.2 27.4 6.1
10月 12.5 35.5 14.5 5.1
11月 24.8 27.8 23.3 6.3
12月 12.4 25.8 26.0 5.2
平成28年 1月 23.7 33.7 23.9 5.9
2月 22.4 23.6 22.5 5.1
3月 12.2 25.3 16.9 5.4
4月 12.7 27.5 23.7 3.8
5月 22.5 26.9 27.6 7.1
6月 12.9 30.5 26.0 5.5
7月 25.4 30.7 25.8 7.6
8月 11.1 30.0 15.6 8.8
9月 30.0 11.1 23.5 5.7
10月 34.1 12.6 15.2 5.3
11月 27.2 24.1 24.6 5.4
12月 31.1 12.8 13.6 5.6
平成29年 1月 27.2 24.1 11.6 5.8
2月 25.2 11.0  8.3 5.0
3月 18.0 21.9  8.2 5.1


産業廃棄物処理施設の維持管理記録
 ○ 2ヶ月毎に装置メーカーによる定期検査
 ○ 毎週自主点検を実施

 ◎ 直前1年間で操業に問題がある故障、修理等はありません


事業場の公開状況
  御来場いただければいつでも一般公開に応じることにしていますが創業以来地域住民による
 工場査察は1度も受けたことがありません。
  弊社は、コンプライアンスを重視し、環境保全に努める事が会社発展の礎と位置づけています。